さいしょ について おしらせ ひと しごと ざだんかい 333 かいもの
は、言語表現を基軸に置き、演劇、絵画、写真、デザインなど様々な表現形式をそこへ流し込むことで、私が私であること、あるいは私の死後に向けた教育の可能性を、なるべく日常的に考えつづけていくために立ちあげられた集団です。
三野新・いぬのせなか座写真/演劇プロジェクト「クバへ/クバから」

写真集刊行に向けて進行中。詳しくは公式Webサイトならびにnote定期購読マガジンにて。

h『六月二一日』 2012年5月(19歳)のときにはじめての小説として書かれ、その後おおやけにされないままとなっていた幻の作品を、初刊行。
𠮷田恭大『光と私語』 私語と定型がゆるく織り上げるこの場所の、この出会いの奥行きに向けて。いつか訪れる、百年生きたあとの葬儀 のための第一歌集。
書姿考――拙著造本篇 西野嘉章著 いぬのせなか座限定発売

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